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結婚式の二次会で貸切バスを利用するメリット

人生においてのビッグイベントとなりますと、結婚式が挙げられます。
新郎、新婦の親族、友人を招待して祝う結婚式は一生涯にわたっての思い出として残ることになります。
それから、見過ごしてはならないのが二次会です。
披露宴へと呼べなかった知り合いと、ふたたびお祝いするイベントになります。
二次会で成果を得るためにお薦めなのが貸切バスです。
貸切バスについては集合場所並びに目的地それから、乗車数など自由自在に選ぶことができるメリットがあります。
披露宴の会場の入り口の前に待機させることも可能なので、参加する人に二次会へ行く手間をかけさせなくて済むことになります。
さらに披露宴の会場から二次会会場がとても遠いケースがあります。
貸切バスでしたら、全員移動ができるので、二次会の開始時間が遅れません。


二次会においては披露宴で実施できなかった知人のサプライズや催し物を行なうケースがあります。
手の凝った物を出す人も多数あり、荷物が非常に多くなることもよくあります。
披露宴の会場から数多い荷物を持参して、二次会会場に向かっての移動は骨が折れます。
貸切バスは充実している収納スペースを用意しているので、催し物等のツールなども積みあげることが実行でき、円滑に移動が出来ます。
それから、披露宴の受付、あるいは二次会の主催を新郎や新婦の友人が実行することは少なくありません。
披露宴ではアルコールも入っている場合も多いので、誘導などに労力がかかるケースがあります。
貸切バスなら、誘導も円滑で幹事の手間もかからずに、あらかじめ行き先を伝達しておけば、当日はドライバーがセーフティーに参加する人を二次会の会場まで運んでくれます。


遠方より労力をかけて参加してくれた親類、あるいは友達には宿泊先を下準備することが礼儀作法といわれています。
披露宴より二次会まで加わった場合、アルコールについても入っている友人も居れば、緊張状態などで疲労感が溜まっている親類の人もいると考えられます。
そういった状況で、個々に宿泊機関に足を運んでもらうと大きな負担と労力をかけてしまうことになります。
貸切バスでしたら披露宴の会場や二次会の会場から宿泊機関まで送迎ができるので、参加する人に負担を負わせにくくなります。
それに加えて、近郊よりきた人も主要駅の方まで送迎することができます。
披露宴の後は引き出物など荷物が非常に多くなることもしばしばあります。
盛大にお祝いを行なってくれたお返しという形で、負担を負わせにくい貸切バスの有効活用がお勧めできます。

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